Author:16
名前とブログ名は(仮)です。そのうち変わりそうな予感。08年1月3日に引っ越してきました。やたら古い記事がありますが旧ブログのものです。
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少し前になりますが今週の月曜日、友人のお誘いで試写会へ行ってきました。 雨にも関わらず会場の大阪厚生年金会館は満員。 観てきた映画は12月1日公開「007 カジノ・ロワイヤル」 公開前に観れるとは得した気分です、しかもタダ!ありがたや、ありがたや。
今回のカジノ・ロワイヤルからピアーズ・ブロスナンに代わり6代目ジェームズ・ボンドとしてダニエル・クレイグを起用、シリーズ初の金髪ボンド。 先代のピアース・ブロスナンの人気が高かったため発表直後はファンから随分と批判の声もあがったようですが、いざ欧米で公開されるや大好評を博し『シリーズ最高傑作』という声も。 確かにそれも頷ける面白さ、主演のダニエル・クレイグもカッコえぇですね。 序盤のアクションシーンの連続でボンドの凄さを魅せ付けられました。 二転三転する物語、二時間半という長さを感じさせないスピード感。終わり方も素敵。 OPの映像もサイケな雰囲気で非常にオシャレです。 実は007シリーズを観るのは21作目にして今回が初。 それなのに試写会なんて行っちゃっていいのかって感じですが全然楽しめました。 予想外に面白かったので過去の007シリーズも観てみようと思いましたね。
Casino Royale [Original Motion Picture Soundtrack]
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ついにきました22巻! 本編連載最終話まで収録。ある意味では最終巻。 物語も佳境中の佳境、怒涛の展開ですな〜。もう早くて早くて一気に読み進めてしまいました。カンナのシーンで1巻と繋がったとこなんかは鳥肌もんです。 全員に見せ場があって良い感じなんすよね〜。 13番・ヤン坊マー坊あたりも、ここにきてオイシイとこを持っていきますねw 次々と明かされていく謎…というわけにはいかず様々な謎を残したまま一応の完結? これらの謎の全ては、ビッグコミックスピリッツ12月25日発売号から始まる、最終章集中連載で明かされるのでしょうか。 これは yo check it out ですよ。「"ともだち"が仕掛けた最後の罠!?」って文句もメチャ気になる! そして2008年第一部実写映画化決定。 映画化!ヽ(`Д´)ノ 第一部ということで、やはりこの長さだと一本ではまとまりませんからね。 私的には三部構成ぐらいでじっくり造っていただきたい。 "MONSTER"のように忠実なアニメ化も是非もんで。 そういえば"MONSTER"の映画化はどうなったんでしょうか? |
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あとーんす。1年ぶりぐらいの新刊です。読んでも???やはり内容忘れてました^^; というわけで4巻あたりから読み直し。やっぱ面白い! 6巻は高橋中心ですね。表紙も高橋やしね。 最初の頃はホント腹立つ奴でしたが、もう心の中では高橋家族頑張れですよ! 野宮のバイト先の人達もけっこう良い人でしたね。和むわ(*´д`*)あとーんす。 まんまと作者の術中にハマっております、またしても最後の方でウルっと…リアルには毎巻泣かされてるな。 内容が重いだけに読んでてイロイロな事を考えさせられます。 バカボンドは1〜2巻ぐらいで合わへんな〜って事で読むの止めてしまいましたがリアルは好きです。 7巻はまた1年後。・゚・(ノ∀`)・゚・でも内容が濃いから、これぐらいの方が良いのかも。 にしても帯の「6巻の続きは週間ヤングジャンプNo.51(11/16売)で読める!!」は遅すぎる!
こちらはちゃんと連載されてるけど月刊誌だからどうしても出るのが遅い。 買ってきたものの読んでみると???やっぱり内容覚えてませんでした。 というか14巻を読んでないっぽいw チラっと覗き見、相変わらず暗い。@回想の巻ですね。 |
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やらなければならない事が多すぎるのにやる気が無さすぎてハイペースで観てます。
シルキーを救出、厳しいフェラリオの規律を目の当たりにするショウ。 マーベルを召喚したナックル・ビーがトッドを介抱してた人だったんですね。今まで一切触れてこなかったのはこのためか 黒騎士の出現・各国がオーラバトルシップを建造、戦争は泥沼状態に。 なぜ富野作品の仮面の男はバレバレな変装しかできないんだ!しかも誰にもバレてないのが不思議です。 互いを憎しみあう心が引き金となり、バイストン・ウェル全体に蔓延する悪しきオーラ。もはや一刻の猶予もないと考えたジャコバは、自らの全オーラ力を賭けて、バイストン・ウェルで争っていた全戦力を地上界へと転移させてしまう。 全ての戦力は地上つまり我々の世界(地球)に転移してくるわけですが、こちらの世界に全てを押し付けるのはどうなんですかね。 ABを開発、戦局の悪化を招いたのは地上人とはいえ、望まずにバイストン・ウェルに召喚されたわけですし、そもそもフェラリオの管理不行き届きが問題ですよ。 次々と地上に召喚されるAB。バイストン・ウェル人はランダムなようですが、地上人は故郷へ召喚されます。 ショウはもちろん東京、しかし親と会う気はさらさらない。マーベル・トッドはそれぞれアメリカのダラスとボストンに、こちらの家族はABから降りてこようが自分の子供と疑わない。さすがアメリカ人、広大な大地が生んだ大らかな心。 ジェリルはアイルランドのダブリンに。ダブリンと言えばZZでコロニーを落とされた街という印象が…富野監督は何かしらの思い入れがあるのかしら? フェラリオの長・ジャコバの命を賭けたオーラロード反転により、バイストン・ウェルの戦乱は終息を迎えました。これが正しいのかどうかは誰にもわかりません。 私は到底納得イカンです。悪しき部分(オーラバトラー)を絶つだけで結局は何の解決にもなってませんよね。
舞台はバイストン・ウェルから地上に。 聖戦士ダンバインが名作と言われるのは、ここにあると思います。 あのままバイストン・ウェルで話を終えていたのなら、ただの異世界機械物になっていましたし、まるごと舞台を地上に移した事により地上との繋がりやオーラのあり方を上手く描いています。 そういうのを抜きにしても、正直あれぐらいの急展開がないとダラダラ感は否めないものになってたでしょうしね。 ただ、それだけに消化不良気味になってしまいましたが…ここらへんは未だに賛否両論です。 さて、バイストン・ウェルには平和が訪れたのかもしれませんが地上はメチャクチャに。 突如出現したABと地上軍が世界各地で小競合い。 小競合い程度なら良いんですが、ABの弾一発で街が丸ごと吹っ飛ばされる程の威力という事で、上海・ラスベガスなんかは火の海に。 しかし解せないのが、バイストン・ウェル支配に異常なまでに執念を燃やしていたドレイク達が、バイストン・ウェルに帰る事を諦め、あっさり地上支配に目的をシフトした事。 普通は戦闘を始めるより、まず帰れる手段を模索すると思うんですが。 結局は支配力を満たせればバイストン・ウェルであろうと地上であろうと、どちらでも良かったんですかね。
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前のブログを書いたときから容態はどんどん悪化、ついに40℃オーバーしてしまいました。 ここ数日寝たきり状態でした。苦しすぎてほとんど話を聞けなかったんですが、病院の血液検査結果によると何やらかなり悪質なウィルスとのこと(ようするにただの風邪)。インフルじゃなくてよかった(;´Д`) なんかもう40℃超えると世界が変わりますね。意識がはっきりしないし常に脳が焼けてるような感覚でした。 ナニワトモアレ寝たきり状態からは回復、ようやく動けるようになりました。 ここで1つアクシデント。外出できない間にDVDの返却日を大幅にオーバー。 返しに行ったら4800円も延滞金を取られました。カウカウファイナンスも驚きの高金利です。 金額を聞いた瞬間、思わず「えぇ!」と声を張り上げてしまい、レジ両サイドの客が一斉に凝視。 「こいつ4800円も延滞金払ってるやん」という軽蔑した目で見られた(ような気がする) 返却後、新たにDVDを借りる予定でしたが、あまりの醜態っぷりにそのまま即退却。弱気◎ しかし腹が立つのはですね、延滞金の詳細とかが一切TSUTAYAのHPにのってない事です。 金額が分かっていれば、どうにかしてでも返しに行ってましたよ。 あと、新作ならわかりますが旧作なんだから1日300円UPはどうなんでしょうね。 どうせ誰も借りんやろってやつなんですから、少しは優しさをみせて欲しい。 まあ延滞した自分が完全に悪いので逆ギレもいいとこですけどね! |
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外出ついでにジュンク堂へ行ってきました。 ほぼ毎日行ってるので1週間近く行かないだけで何か不安になってきます。 世界が…もとい配置が大分変わっておりました。 2階・3階のレジが無くなり全て1階に統一。クソ面倒だ。 そして、1階のレジも場所移動+大きくなってました。 他には出版社の配置も変わったりしてて病み上がりの私は大パニック。 検索コーナー(現在準備中)ができるようで、これは非常に嬉しい。 久々にジュンク堂に行ったものですから、豪遊してしまいました。買いすぎたので小出しで紹介していきます。 が売ってたので購入。平積で意外とプッシュされてたのに驚きです。 これを紹介する前にこちらの本を
隠れた名作「狗-DOGS-」 私が勝手に言ってるだけなんですけど、普通の人はあまり知らないですね。 漫画好きが比較的多かった高校時代の同級生ですら、知っていて読んだことがあるのは私ともう1人だけ。 物語はオムニバス形式。
ファミリーお抱えの殺し屋"ミハイ"はボスの息子イアンを預けられる。 ミハイとイアン、そしてミハイの婚約者ミレーナの3人で親子のような暮らしを送るが、そんなある日イアンがミレーヌを殺してしまう。 ボスの息子に銃を向けたミハイは組織をクビになり街を離れた。イアンがミレーヌを殺した理由も解らないまま。 そして10年後。 「イアンがボスを殺して首領になった」事を知ったミハイが再び街に姿を現す。
"バドー"は街の暗部に出入りしヤバイ情報(ネタ)を握って高値で売り飛ばす情報屋。 ふとした事をキッカケで四番街西部を牛耳るボルドゥネファミリーのドンの秘密を知り命を狙われてしまう。 普段は腰抜けで頼りないヘビースモーカーのバドーだが、ニコチンが切れると、ある異変が起こるのだった…。
刀を持った男に両親を殺され自身も大きな十字傷を負った少女。 その男は少女に止めを刺す事なく"直刀"と名付け育てていく事になる。 刀の男に剣術を習いつつ刀の男を殺す事だけを生きる目的とし成長していく直人だが…。 個人的に1番好きな話です。
華やかかりし頃の過去の遺物「遺伝子技術」で造られた不死身の男"ハイネ"の話。 バドーも出てきます。ハイネがたぶん主人公っぽい。 様々な伏線・謎を残しつつ、この4人が出会いそうな所で終了。 1冊だけの発売、さらにウルトラジャンプ連載、作者にしてもDOGS以外は漫画を描いていない。 ここらへんが"隠れた"と言われる所以です。 絵も上手く内容も面白いので、続き!続きは!と(*´д`*)ハァハァしながら密かに期待していましたが何の動きのないまま4年が経過…。 きっときっと構想を練ってるんだよと言い聞かせ、もう記憶から忘れかけていました。 それ故、私もウルトラジャンプにて連載を再開されたと聞いても全く信用していませんでした。が、しっかり連載されてました。 まあ月刊誌の割に連載?は少ないですがね…たぶん刊行は年1回ペースでしょう。 しかし、少ないとはいえ連載してないよりはマシ、同じくウルトラジャンプ連載の「アガルタ」に比べたら全然マシ! 肝心の「DOGS/BULLETS CARNAGE」については、また後日。 |
19話でショウはあっさりバインストン・ウェルに帰還。ガラリア。・゚・(ノ∀`)・゚・ 20話あたりから忘れ去られていたリムル・トッド・バーンが再登場。 序盤ではあれほど必死にリムルを連れ出そうとしていましたが、いざ仲間になると、ミュージィに追われるは、クルーには疑心暗鬼が流れるは、勝手に出撃するはで邪魔な事この上なし。 トッドは撃墜されバーンは一兵卒に堕とされた事による、ある意味逆恨みでショウを追う。 富野作品で毎度の事ですが、執念深いヤツが多すぎます。ヤザンとかヤザンとかヤザンとか 新たな勢力"クの国"や新型機も多数現れ、目に見えてダンバインのダメさが目立ってきます。が、これがビルバインへの布石なのでしょう。
ついにオーラ・バトル・シップ“ウィル・ウィプス”が完成してしまい、本格的な"ラウの国"攻防戦が展開される。 ここでは何といってもフォイゾン王が渋すぎる。ドレイクに「所詮今の時代には通用せん古い体質の国王だよ」とバカにされようと、さり気なく"ゴラオン"を開発、王自ら専用のボチューンで出撃、単身ウィル・ウィプスに突撃するのはカッコ良すぎです。しかし老体には勝てず、あえなくジェリルに撃墜され、ショウのダンバインも制御不能の絶体絶命のピンチ。 といったところでタイミング良く"ナの国"から可変式オーラバトラー「ビルバイン」が受領され、その高性能っぷりを如何なく発揮し危機を脱します。しかし、時すでに遅く"ラウの国"は陥落してしまう。 このタイミングの良すぎる新型機の導入は王道的展開ですな〜。
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ジェット・リー出演で観たことのある映画 少林寺2 ザ・ワン HERO−英雄− だけという全くのジェット・リー初心者でありますが面白そうなので借りてみました。
病弱だった少年時代、強さを求めて憧れた『武』の世界。 フォの父は優れた武術家だったが、息子に同じ道を歩ませることを嫌い、稽古をつけることを拒んだ。そのことがフォの好奇心を一層掻き立て、やがてフォは天津一の格闘家となる。 だが、その傲慢さゆえに恨みを買い、最愛の母親と娘が報復の犠牲となってしまう。悲しみと罪悪感で抜け殻となったフォは天津を離れ、何千キロもさまよい歩く。 すべての望みを失くしていた先に辿り着いたのは、スン(孫)おばあさんと盲目の孫娘ユエツーが住む静かな山村だった。生きる目的を失ったはずのフォだったが、ふたりの優しさ、純朴さに触れ、徐々に闘志を蘇らせて行く。 そして、本当の『強さ』の意味を知るのだった。 天津に戻る決心をし山村を後にしたフォは、久々に足を踏み入れた故郷でアメリカの格闘家が君臨し、中国の武術家たちが"東洋の腰抜けども"と罵倒されていることを知る。ただ中国人の尊厳を取り戻すために再び格闘技の場に上がったフォは、その巨漢レスラーをいとも簡単に倒してしまう。 フォの勝利が国民の反欧感情に火をつけるのではないかと懸念した中国の外国商会は、フォの気勢をそぐため、4名の外国勢とフォとの対決を企てる。 その無謀な申し出を快く承諾するフォ。 そして1,000人を超える観衆がかたずを飲んで見守る中、世紀の決戦が幕を開けた。 1910年9月14日、史上初の異種格闘技戦。世界中から集まった屈強な男たち。会場に渦巻く興奮。 しかし、死力を尽くして闘うフォの胸にある思いは、勝者の栄光を掴むこととはまったく無縁の、静かにたぎる情熱だった―。 ストーリーはベタベタ、ネタバレになるので書けませんが、最後の展開も超ベタ。でもこういう映画はそれぐらい単純でベタな方が面白いですね。 最近の中国映画・特に武術映画は戦いよりも映像美と言いますか、色彩や衣装を強調したのが多いというイメージがあったんですが、これは特にそんな事もなくカンフーアクションに従事してるとこが私的には好評価でした。三節昆が出てくるとナゼかめちゃくちゃテンションが上がってしまいます。 そして、この映画の日本人にとっての売りは、何といっても最強の日本人武術家として中村獅童が出演してるという事。 しかし!一連の"竹内結子×中村獅童"騒動があった後ではスゴイ残念な感じになってしまいますね〜w |
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風邪をひきました。ヤバイなと思いつつ1ヶ月以上も大学をサボり続けている私が授業を休めるわけもなく、無理をおして行ったら案の定発熱。 家に帰り熱を計ると、なんと39.4℃。 とにかく寒さに弱いので、毎年、急激に気温が変わるこの時期は100%風邪をひきます。病弱体質なんです。 でも39℃はヤバイ。 ホントに何もできない、TVもしんどくて観れないし本も読めない。ただ何もせずに横になってるだけ(今は熱冷ましを飲んで一時的に回復)貴重な休日が(;´Д⊂) そして今朝、病院へ。採血やら点滴やらで何年かぶりに注射してきました。この歳になっても注射は凹みますね。もうあの針を見ただけで卒倒しそうになります。 しかも私の腕の血管は細いという事が発覚、何度も針を刺された挙句、最終的には痛みの強い手甲に打つ破目に。 正直しんどいので今日は内容短め… |
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帯に「最悪の握手」と書かれてる通り、Dioと大統領が手を組みます。 取り引きとしてニューヨークの「マンハッタン島」を要求してくるあたりDioのスケールのデカさは半端ないですね。 Dioの部下として新たなスタンド使いが出てきます。 まるで音のように、音が伝わるように、物を伝わらせて…伝わり終わった最後の場所を衝撃で破壊する。 ようするに「字を感覚として伝える」広瀬康一のスタンド"エコーズACT2"やん! エコーズACT2の能力とは擬音を実体化させ物体に貼り付け感覚として伝えるというもの。例えば「ドヒュウウウ」「ジュウウウ」「ボヨヨオン」など。 「ドヒュウウウ」に触れれば強風が発生し、「ジュウウウ」に触れれば火傷をする(詳しくはジョジョ32巻"山岸由花子は恋をする"参照) エコーズの場合は物体に貼り付ける事しかできず、ほとんど使われる事なく早々にACT3に変体を遂げましてしまいましたが。 しかし、スティールボールランの方は厄介な事に、Dioの恐竜スタンドに文字を貼り付けることで、どこまでも追ってきます。 このスタンドの登場で窮地に追い遣られる中、回想と共にジョニイジョースターの爪弾強化の予感といった所で10巻終了。 私も主人公の能力が爪を飛ばすだけなのは地味すぎるだろうと思っていましたw 兵藤の息子、通称「坊ちゃん」が何やら怪しい物を取り出しましたね。 ハラハラドキドキ欠損自己ルーレット、帝愛グループは次から次へと面白いもの出してくるw 今、カイジでやってるのは地雷ゲーム(17歩)
少しだけ知識があるので地雷ゲームぐらいなら、やってる事はわかるんですが他の麻雀漫画だと???部分も多く、21歳にして麻雀を覚え始めました。 遅っ!?普通高校生ぐらいで習得してますよね。お恥ずかしい (〃∇〃) |
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攻防戦が激化するエルフ城、新型ABバストールとの戦闘で巨大なオーラがぶつかり合い、再びオーラロードが開かれガラリアと共に東京へと飛ばされるショウ。 ここが第一の山場ですね。ABが私達が見慣れた世界で現れるというのもさることながら、1話から一切触れられる事のなかったショウの家族との関係が明らかになります。 地上人達が異世界から来たって話を信じられないのはわかりますが、宇宙人という事になると簡単に納得してしまうのは謎だ。 成り行きはともかく、念願の地上に戻り両親との感動の再会と思いきや、異形の兵器から降りてきたショウを宇宙人とし息子だと認めようとはせず、挙句に銃まで向ける母親。 異星人と思い込んでるのならば救いはあります。しかし、この母親は本物の息子と分かっていながらも自分の社会的立場・世間体を優先し息子であるショウを拒絶し続けます。 実の母に銃で撃たれ絶望感に苛まれても最後は「自分は宇宙人だ」と叫び、あくまでも両親の立場を守ろうとするショウの姿に涙なしでは観れませんでした。修復できなほど歪んでしまった家族関係が、息子の地上の決別によりギリギリ保たれるというのは何とも皮肉で哀切を極めます。 一方、ガラリアも事態を把握するにつれ、今の自分とは逆の立場であったバイストン・ウェルに呼び込まれた地上人の気持ちを理解し、元の世界に戻るべくショウと力を合わせてオーラロードを再び開こうと決心する。敵同士が心通い合う心温まるシーンです。 普通の話ならここで難なく成功しそうなもんですが、さすが富野監督。ガラリアはオーラ力に耐えきれず死亡。ショウは1人地上に取り残される。 若干凹みますね。でもこんな事で凹んでいたら終盤の鬱展開にはとても耐えられそうにない。 地上で力が増大したAB戦で東京都民が30万人も死んだという設定もとんでもないですね。
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リーンの翼が完結。 その完成を記念して11月5日、24時間限定で全6話を無料配信。 完全に見逃したorz リーンの翼とは
ずっと観たい観たいと思ってたのに、こんな千載一遇のチャンスを逃すとは。 いずれTSUTAYAで全6巻を借りるとします。 |
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しかし、リーンの翼を観るにあたって、もう一度前身とも言うべきダンバインを観とかねばなりません。 というのも私がダンバインを観たのは遥か昔のこと。断片的な記憶しかなく(しかも全話観ていない)もはやスパロボのストーリー程度しかわかりません。 聖戦士ダンバイン モトクロスレーサーの少年ショウ・ザマが、海と陸の間にある異世界「バイストン・ウェル」に召喚されるところから物語は始まる。ショウを呼び寄せたのは、バイストン・ウェルの「ア」の国の地方領主ドレイク・ルフト。野心に燃えるドレイクは、生物が持つ力「オーラ力」の強い地上人を召喚し、オーラ力で動く戦闘用ロボット「オーラ・バトラー」に乗せて覇権を握ろうとしていたのだ。状況に流されるままドレイク側の「聖戦士」として闘うショウだったが、やがてドレイクこそが悪であることに気付き、反ドレイク陣営のニー・ギブン等と合流する。両陣営の争いは激しさを増し、ついには地上世界までもが戦場と化すのだった。 1983年2月5日から1984年1月21日まで全49話が放映されたサンライズ制作のTVアニメ、富野由悠季監督作品。 当時はまだファンタジー的世界観が一般に浸透していなかった事から、視聴者に十分に受け容れられなかった。オーラバトラーの昆虫を元としたデザインも含め、時代を先取りしすぎたため、人気を獲得できなかった不遇の作品である。(wiki) その上ガンダムとZガンダムに挟まれ、半年前に放映された超時空要塞マクロスの影に隠れたダンバインは確かにこれらの作品と比べると知名度は低い(ガンダムと比べると全ての作品の知名度が低いという事になるけど) しかし、だからこそ、その時代を先取りしすぎた世界観・兵器・登場人物、そして衝撃の結末には一部の視聴者に強烈な印象を与え時代がダンバインに追いつくにつれ評価は上がっていき、ガンダム同様富野由悠季の代表作の1つとして今尚根強い人気があります。 そして現在、江原啓之氏の活動により日本では空前のオーラブーム、もちろんダンバインにも再び火が…全く付いていない! それにしても、いち早くオーラ力に目を付けていた富野監督には脱帽もんです。 TSUTAYAではDVD版をレンタル。DVDは1巻に6話も入っててお得ですね、映像もクリアだし。とりあえず一気に15話で見ました。感想なんぞを
ショウがバインストン・ウェルに飛ばされてからゼラーナにつくまで。 さすが昔のアニメだけあって展開が早いですね。召喚された地上人も事態の把握が早すぎるw 召喚されてすぐ、操作方法もろくにわからないまま、武器も持たされずダンバインで出撃させられる地上人3人。 いくら能力を引き出すためとはいえ無茶ですよ! 当然その中の1人トカマクは即戦死。まあ典型的やられキャラですね。しかし、もしかすると彼が最強の聖戦士になっていたのかもしれない…南無。 唯一ダンバインを撃墜される事なく頭角を見せ始める主人公ショウ。主役機がいきなり3機も出てきて主人公機以外は撃破、残りの1機も敵側に寝返り最大の脅威になるという展開はZガンダムに通ずるとこがありますな。また可変機(ビルバイン)への主役機交代、主役機同士の共闘も引き継がれている。
この数話はゼラーナ艦長ニー・ギブンの自己中っぷりが目立ちます。一体何がしたいのかわからず、自分勝手で行き当たりばったりの行動を取り続け(ゲリラ戦だから無理もないけど)挙句の果てに周りにあたる。 なぜ、あれほどニーがモテるのかはバイストン・ウェルの謎です。当然、この後リムル以外からは愛想をつかされるわけですが。 「再び、ラース・ワウ」ではシルキー・マウをあと一歩で救出というところで、リムルを母ルーザに捕らえられ「シルキーを離さなければリムルを殺す」とまで言うルーザを前にシルキーを解放するしかないショウ。 母親が実の娘に刃を向けるショッキングな描写、その後あれは演技だったみたいな事を言ってますが恐らく本気だったでしょう。その証拠に物語終盤では… ダンバインではこのルフト家を始め、ザマ・ギブン・キッス・エレとフォイゾン王など親子のあり方について終始訴えかけてますね。
ドレイク軍が本格的に侵略開始、「機械」兵器による大規模な戦争の時代に入る。この3話でクの国は陥落。この時点でフェラリオの長ジャコバ・アオンが事態を深刻に捉え手を打っていればあんな結末にはならなかったはず…。 「父と子」は悲しい話ですね。「忠義」を取るか「一族」を取るか。 一族や部下を養うためドレイク軍についたキブツを責める事はできませんし、忠義を尽くすキーンが間違っているというものでもありません。 こうなると親子と言えど割り切って戦うしかない。ショウのダンバインに撃たれ命を落とすキブツ。最後のショウとキーンのやりとりは切ないものでした。 こういった設定もバイストン・ウェルが中世的な世界観だからこそです。
エレは髪型・髪色からずっとニーの親戚か何かと思っていましたよ、親族じゃなかったのか(;´Д`) ついにドレイク軍がアの国(エルフ城)侵攻、一地方領主の謀反に驚きを隠せないフラオン王。 それにしても、どうしようもない王様ですね。典型的な自己中。 こいつが収める国ならばドレイクのような者が現れるのも不思議ではない。 ここらへんから、バーンの失敗が目立ち始める。 トッドとガラリアも同様に戦果を挙げれずやっきになる中、新たな地上人が召喚され焦りは高まる。 この地上人の中にトッドの空軍士官候補生時代の先輩アレンが。なんて偶然!これは焦りますね。 今まではドレイク側唯一の地上人パイロットとして、ミスが多くとも優遇されてきたわけですが、今後はそうもいきません。 似たような経験があって、このときのトッドの気持ちはよくわかります。 ここでダンバインを討ち取り信用を得ようと考えるトッド。だがしかし!ドラムロでは無謀だw 当然、勝てるはずもなくガラリアのビランビーとの連携も虚しく撃墜され、トッドは戦死扱いに。 せめてバストールが完成するまで待てば…
とりあえずDVD3巻分ぐらい観ましたが、やっぱり面白い。一度観だすと止まりませんね。 まずOPが名曲だというのを再確認。そしてEDも EDの「みえるだろうバイストン·ウェル」は聴いた記憶が無かったのですが、あんなにも良い曲だったとは。 ストーリーは全然覚えてませんでしたw Zガンダムに続いて劇場3部作やってもらえませんかね。たぶん無理だろうな。
あpして気づきましたが今日の内容長っ! 御清聴ありがとうございました。 |
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最近、読み終えた小説。 「真夜中から空が白むまでのあいだ、どこかでひっそりと深淵が口を開ける。」 読んでみた感想としてストーリー性が弱いなと、都市が寝静まっている0時から7時までを様々な登場人物の視点から描き、それぞれの人物にはわずかながら関係性がある。伏線が張られてるようで結局それらを回収する事なく放置(伏線ですらなかったのかもしれません)。 何かが起こりそうで何も起こらない、真夜中に活動する人々の姿をストーリーもなく追っていき、深い闇が明けていく。 読み終わった後には「あれ、もう終り?」といった感じ。 従来の村上ワールドを期待して読んでしまうと、ガッカリ度が計り知れないものになる可能性「大」です。 かく言う私も、読み進めるうちに若干の期待外れ感はどうしても出てきました。 「海辺のカフカ」「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」などにみられる圧倒的パワーでグイグイ引っ張ってくれるような事はなく、感情移入する事もないまま1歩引いた場所で淡々と読み進めていく感覚でした。 これは村上作品ではお馴染みの一人称の「僕」「私」を使わずに、常に第三者としての視点・読者はあくまでも観察者として扱われているためでしょう。 確かに今までの村上春樹とは全く雰囲気が違うものの、これはこれでなかなか面白いんじゃないかと思います。 良し悪しはともかくとして、エリの部屋のシーンで頻繁に使われたカメラワークを思わせる演出は新鮮。 村上春樹の新境地とも言うべき新たな一面が窺えてなかなか興味深い作品でした。 ちなみに私は今まで村上春樹の小説は上下巻に分かれたような長〜い物しか読んだことがなく、「アフターダーク」のような短めの作品は初めてだったので、さらに短い村上春樹の短編集をいくつか読んでみようと思い早速これを購入。 奇抜で不思議なタイトルです。 これには裏があるとかじゃなく全く内容の通りでパン屋を再襲撃する話w それがなんやかんやで、いつのまにマクドナルド襲撃に。ユーモアがあってなかなか楽しめました。 表題作のパン屋再襲撃の他
全6作品。 短編ということでテンポが良い。ダラダラしてない。スッと物語が入ってくる。 どれも不思議だけど日常と隣りあわせで飛躍してない分"ふむふむ"と読めました。 オススメは「ファミリー・アフェア」、仲の良かった兄妹の間が妹の婚約を機に微妙な変化をもたらす。 細かい描写が相変わらず巧いですね。 私のような物が読むと???な部分もありますが、単純に楽しめる作品だと思います。 ところどころに出てくるワタナベノボルとは? 村上春樹は短編も全然有りですね〜、他の短編集も俄然読みたくなってきました。 |
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いよいよ11月11日。 20GBと60GBの2モデルの発売。1つ感じたのが20GBは言わずもがな60GBでもHDDはかなり少ないような。 HDDの使い道はゲームデータをHDDに入れてキャッシュとして使用し読み込みを短縮するというのが主でしょうが、1つのゲームで5GBぐらいは必要と考えるとヘビーユーザーの場合すぐにパンパンになるし、音楽や画像データも入れるとなるとやはり容量の少なさは否めない。 値段は20GBモデルで49980円、60GBはオープン価格(おそらく6万円台?)。確かPS・PS2共に発売時は4万程度、PS3高いですね。 同時発売は 宮里三兄弟内蔵 セガ ゴルフクラブ セガ GENJI -神威奏乱- SCE RESISTANCE 〜人類没落の日〜 SCE 機動戦士ガンダム ターゲット イン サイト バンダイナムコゲームス リッジレーサー7 5割リッジレーサー・3割ガンダム・2割その他 といったとこでしょうか。ラインナップが弱すぎるのも痛いところです。 予約で売り切れはしてるものの出荷台数が10万と少ないので当然と言えば当然。 どうしても不満点にばかり目がいってしまい出だしが少々不安です。 が!それでも喉から手が出るほど欲しぃ(*´д`*) スペックがヤッバイです。同時発売は弱いけど長い目で見れば大物タイトルがゴロゴロ。PSPとの連動、ネット系も非常に気になる。 ソニーに性能で敵わない任天堂は、DSに続き体感系(wii)といった全くの別ジャンルで勝負に出てるし結局PS3が次期主力機になるのは間違いないでしょう。 個人的には海外版のソフトが作動するのが意外と嬉しい。
というわけで買って間違いなし。 しかし私は買いません買えません。・゚・(ノ∀`)・゚・ 買うほどお金が無いのは当然のことながら、あったとしてもここはグッと我慢したい。 毎度の事ですが初期型は不良品が多く、半年もしないうちに値下げをした性能の良いPS3が発売されるのは目に見えてるので、今回はすぐに飛びつかない。 発売と同時に買う人が最も支持してるのにかかわらず煮え湯を飲ませれるのは何だかな〜です。 ソニーもマイクロソフトがX-BOXを値下げしたときのように、差額分のいくらかは消費者に還元すべきだ。 |
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朝から楽しみにしておりました。癒された。やっぱ良いやねジブリは。高畑勲監督作品の中では1番好き。 明るい雰囲気とは裏腹にラストは切なく若干ウルっときますが、何だかんだで最後はドッコイ生きてるって終り方は良いですね。 あと出演者が凄い!意外なあの人やこの人が、特に落語家さんが数多く出演されてて良い味だしてます。
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昨日めちゃイケを観てたらテイルズオブデスティニー(以下TOD)のCMが。 そう、この度PSソフトTODがPS2にリメイクされるのです。
テイルズ オブ デスティニー 特典 ドラマチックDVD -オレンジグミ篇-付き
CMでは"DEEN"の"夢であるように"が流れてて何かめちゃめちゃテンション上がりましたね。そして懐かしさのあまり鳥肌が… というのもTODには並々ならぬ思い入れがあってPS版が発売された当時、FF7以来熱くなれるRPGが発売されず根っからのゲーヲタの私としては悶々とした毎日を送っていました。 そんな中発売されたのが「テイルズオブデスティニー」 CMが衝撃的でした。と言ってもイメージしか記憶に残っておらず上手く説明できないんですが、およそゲームのCMっぽくないCMで逆にそれが強烈な印象を与え大作RPGの予感を感じさせるには十分なものでした。 そして発売日。 根っからのFFファンの私はナンダカンダでTODは買わず「チョコボの不思議なダンジョン」「グランツーリスモ」を買い友人宅でTODをプレイしているのを見て激しく後悔した悲しい思い出が。(それはそれとしてチョコボの不思議なダンジョンも相当面白かったわけですが) TODは予想通り従来のRPGには類を見ない斬新すぎるもので、まず主題歌付きであるという事。 ゲームに主題歌があることは今ではさほど珍しくなく、むしろ当然のように付いているものですが当時はそんなゲームはほとんどありませんでした。その上"DEEN"という有名アーティストとのタイアップ。 ゲーム本編ではフルボイスで喋りまくる、とくに戦闘シーンなんかは4人が入り乱れて戦闘というシステムのため良い意味で何が何だかと言った感じに。 戦闘システムにしてもエンカウント式でありながらも横画面・コマンド入力方式のまさに格闘ゲームを思わせる戦闘。 物語は二転三転する奥深いもので過去の天地戦争・空中都市・人格が投射された剣ソーディアンなど数々の謎が展開を盛り上げます。そして最後はやはり感動の結末が、泣けます、ようできた話です。 テイルズシリーズはほとんどプレイしてきましたが1番好きなストーリーかもしれません。 そして何といってもオープニングムービー。プロダクションI.Gによるアニメーションムービーは当時のOVAのクオリティーを越えるレベルで、何度もOPを見てた記憶があります。 と、これほどのゲームをプレイできないまま時は過ぎ、買える状態になってもそのときは次々と新作ソフトが発売され、私の記憶からTODは薄れていきました。 そして5年後TOD2の発売をキッカケに高校の友人からTODを借り再び『運命という名のRPG』に出会う事となったのです。プレイするの遅! 当時は02年、PS2全盛期でありながらも一昔前のゲームという事を感じさせない作りで改めて完成度の高さを思い知らされましたね。 また買う事ができず指をくわえて見てた事の記憶が甦りプレイの感動も一入。 そんな思い出深いがゲームが完全リメイクとあってはテンション上がらずにはおれんでしょう!というわけでここ最近若干テンション上がってます。 |
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履修漏れ問題が世間で騒がれていますが、私も高校時代の記憶を探ってみると確かに社会をやった記憶が全くない…思い違いか果たして? もしかしたら自分も履修漏れしてたのではなかろうかと思ってました。そんな中、今日の朝刊に「私立高22校で履修漏れ」との記事が 履修単位不足問題で府私学課は1日、(大阪)府内の私立高校100校に対象に必修科目の履修を調査した結果、計22校で履修漏れがあったと発表。未履修の生徒数は3002人に上る。といった内容。 まさかまさかと22校を見たところ、そこには母校の名前が。・゚・(ノ∀`)・゚・ ショック!! というのは嘘でむしろ予想通りでした。私は理系のコースだったんですがどう考えても文系科目少なかったもんなぁ〜w しかし、他の学校を見ると有名校は軒並みやっとりましたね、恐ろしや。 遡っての追及は無いでしょうし、私が高校3年のときに明るみに出なくて事なきを得ましたが、もし自分の代で問題になってたらと思うとゾッとします。 3年のこの時期に+50時間だなんて正直ありえません!!生徒が悪いわけじゃないのに理不尽な話です。 余談ですがその下に私の母校(中学)の記事も載ってました。 こちらは世界子ども救援金にうちの中学校が寄託、という高校の方とは真逆の良い内容でしたw まさか同じ紙面に母校(中学・高校)がWで載るとは軽いミラクルです。 |
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大学へ行き、午前の授業だけ受け午後は受けずにそのまま帰宅。そしてディスクピア日本橋店へCDとDVDを見に行きました。 特に欲しいCDも無く店内を彷徨っていたんですが、ある有名人の見覚えのある顔が。 しかし、あまりに私服すぎてTVに出てるときと、かなりギャップがあります。見間違いかともう一度よく見てみると。 背中には「H・D・F」の文字が!? これは確実です、宮川大助さんでした。 そう「H・D・F」とは「花子・大助・ファミリー」の事。 学校サボった甲斐があったってもんです。大助さんは大量のDVDを購入してました、リッチ。 大阪に住んでると俳優・女優さんを見かけるなんて事は東京と違い皆無ですが、お笑い芸人は難波などを歩いてるとよく見かけます。 その昔、千日前付近で"西川きよし"さんを見た事もあります(NGKと目と鼻の先なんで別に珍しい事ではありませんが) 江原さんじゃないけどホンマにオーラ出てました。やはりレベルが違いますね。 |
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世界中の様々なベスト3を発表する番組。裏番組で観るのも無かったんでボーっと観てたんですが、そのベスト3の中に私のアンテナがビンビン反応する映像が!! それはUFO映像ベスト3。 2位の映像が私の中で深い眠りについていた"路地裏の宇宙少年の心"を激しく呼び起こしました! 特命リサーチが終了しアンビリーバボーが感動系ばかりに移行してしまった今、超常現象・UFO・UMA・心霊現象を取り扱う番組を観れる機会もメッキリ少なく、もうオーバーオールの霊を観る事は無いと思ってましたが、近々この番組で観れそうな気がします。 肝心の映像はUFOがカメラに向かって高速で飛んでくるというもの 松尾貴史が見たらボロカスに文句を言いそうな映像ですが(確かにぁゃιぃ…)でも私は信じます!夢がある!! |
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