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名前とブログ名は(仮)です。そのうち変わりそうな予感。08年1月3日に引っ越してきました。やたら古い記事がありますが旧ブログのものです。
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梅田へ行ってきました。 タイトル通り、なんて恐ろしい街っ!! 日本橋・難波あたりを住処としてる私にはアウェイな居心地。 なんかゴチャゴチャしてて人が多いんだよ〜!いや、難波もゴチャゴチャしてるけど何か違う!そんなアウェイな土地に向かわなければならない理由は1つ 9月1日公開の『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序 EVANGELION:1.0 YOU ARE(NOT)ALONE』、これです。 大阪での公開劇場は シネ・リーブル梅田 ユナイテッド・シネマ岸和田 MOVIX八尾 109シネマズ面 シネプレックス牧方 の5つ。少な!と思ったけど、こういう映画にしては多い方なのかも。 この中で市内在住の私が行けそうなのはシネ・リーブル梅田。 シネ・リーブル梅田は梅田スカイビル内にある映画館で、これまた梅田スカイビル内にある映画館・梅田ピカデリーへは一度行った事があるのですが、今回は自転車で行こうと思い視察がてら梅田へ。意外と早く着いて不安が解消されました、道も覚えたし次はもっと早く着くことでしょう。あぁ、劇場版ヱヴァンゲリヲン楽しみすぎる!しっかし、当日は大阪市内のエヴァファンが集結するのか。 |
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ジャバウォッキー(1)(2) 最近、読み始めた漫画。 漫画喫茶にて最新の3巻を発見したものの、退出時間間際で泣く泣く読めず、1,2巻を帰りに購入していきました。 最初は見づらい絵やな〜と思いつつも、半分も読まないうちに馴れていき逆にこの独特な絵の虜に。絵の事に関して全然知識が無いので、どう説明したらいいのかわかりませんが、白と黒のコントラストがものすっごい!高い絵で、私が始めに受けた印象は映画『シン・シティ』の映像っぽい感じでした。 ストーリー面では、恐竜が実は絶滅を免れていて、今では二足歩行の生物となり人間社会でひっそりと生活しているという設定が面白い。この設定で史実を無理なく絡めているから読んでて思わずニヤリとしてしまう。あの人やあの人も登場したり…。 う〜む、こんな面白い漫画を今まで見逃していたなんてと思ったら、マガジンZ連載とな!? 私の中でのメディアミックス誌(と呼ぶ事を最近知った)の位置づけ ウルトラジャンプ>サンデーGX>>>マガジンZ ごめんよ、マガジンZ。これからは『仮面ライダーSPIRITS』以外もちゃんと読むよ。 |
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トランスフォーマー とにかく映像が凄い!これでもかこれでもかといった具合に、迫力の戦闘シーンが続き、お腹いっぱいの大満足。これは映画館で観なきゃ損です。 私が思うにここまでヒットしたのはストーリーなどはそこそこに、映像に全力投球したからでないでしょうか。どれもこれも手を出して中途半端になるより一つの物にお金をかける、トランスフォーマーという題材なんだから絶対その方が良い。というわけで映像面では文句無しです。で、ストーリーですがやはりイマイチ感は否めない、しかしそんな事は些細な事です。この映画に関しては小難しい事を考えず、単純に大迫力の映像をハラハラドキドキしながら楽しめば良いのです。 |
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最近は世界陸上ばかり観ています。大阪人ですからね! ちょうど私の家の近くもマラソンのコースになっていて、遊びに行くついでにですが観戦していきました。当然ですけど速い。けっこう速めに走っても追いつけない。あの速さで42.195kmを走るわけですから驚きだ。TVを観てて思ったんですけど、陸上の選手って美しい人が多いですね、眼福・眼福w毎日、邪な眼で世界陸上を見続けています。 |
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革命家の午後 ジャケ買い。あと題名も好き。よく「〜の午後」ってタイトルがありますが、どうしてか惹かれてしまう。 ↑他の方の日記を見たら、私のように表紙で買った人が多いようでびっくりしました。良い絵ですよね。 内容は5編の短編集。どの物語も時代・設定がバラバラで、非常にバラエティに富んだ内容です。『フリージア』でも垣間見えるギャグっぽい部分が前面に押し出されてて、『フリージア』と随分違った印象を受けました。 どれもこれも面白いんですけど、私は特に「竹山君の日常」が好きです。けっこうありがちな設定だったりするんですけど、松本次郎が描くシュールと言いますか何とも言えない雰囲気が素敵。こっちの路線でも長編を書いてほしいですね。 |
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バイオメガ(3) カオス・カオス・カオス!! 2巻で本部から送られてきた強そうな巡回査察員3人組が速攻でアボンされたり、ウィルデンシュタイン博士っつう無茶丸出しのマッドサイエンティストが出てきたり、技術文化遺産復興財団(DRF)は内部分裂してたり、繊維でグルグル巻だった巡回査察員の素顔が私好みの萌え系美少女だったり!そう、このカーダル・スピンダルが最も衝撃的だった、この3巻の表紙の人です(残念ながらNO IMAGE)。 弐瓶勉って、こんな絵を描く人でしたっけ?いえ全然大歓迎なんですけどねwそしてこのタイミングでアフタヌーンに掲載された『ブラム学園!』、これは何かを期待せずにはいられない!!!しかし、この表紙は新たな読者を大量に獲得してそう。事実、私の友人にこの表紙に惹かれ、今まで読んだ事も無かったのに全巻買った奴が…当然読めばハマるの確実なわけで、入り口はどうあれ読者が増えるのは喜ばしい事です。 嗚呼、相変わらずクマ可愛いよ(*´д`*) |
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早くも1ヶ月近くの更新停止。今回こそは!今回こそは日記を書き続けよう!と思ったのにぃいい。やはり私にはマメな作業は不可能なようだ。 というわけで、いつもどおりマターリ更新しようと思います。 そういえばブログタイトルもそろそろ考えねば!! |
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呪街 呪街とは、呪力により社会に適応できなくなった人々を守るため、あるいは彼等から呪いの免疫が無い人々を守るために政府が用意したコミュニティ。住人は100%呪いの力を持った人で構成されており、一般人は足を踏み入れただけで命を落としてしまう。そんな恐ろしい街が舞台の物語それが『呪街』。 主人公は二人、「呪街」に四天王の一人として君臨する笠音と呪街を目指す優愛菜、この二人の話をそれぞれ「呪街」「呪姫」と呼び交互に物語は展開されます。 連載当初から気になっていた漫画、いつのまにか一巻が発売されてました。 画力はお世辞にも高いとは言えないのですが、設定が面白くて引き込まれました。「呪い」を扱った話事態は珍しいものではありませんが、「呪い」の使い方が他の作品とは一線を画します。そもそも呪いというものは、一方通行の力で怨念・怨恨などの意思を伴って放たれる物というのが常識。しかし「呪街」では呪力を持った者同士の戦いが描かれており、「呪姫」では呪力を制御できずに無意識に人を殺めてしまう少女の苦悩と葛藤、そして成長が描かれています。こういうのが連載されてたりするからアフターヌーンは止められません。 まだ話はほとんど進んでないのですが、今後の展開次第では良作になりそうな予感、と同時に展開次第ではとんでもない駄作になりうる要素も…色んな意味で目が離せない。でも隔月連載なのが悲しい。 |
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サイレントヒル かなり酷評されてた映画ですが、わりかし好み。 クリーチャーとか映画全体の雰囲気とかが、ゲームをかなり忠実に再現してて作り手の本気さがわかります。これは相当ゲームをやり込んでる人が作ってますね、特にレッドピラミッドシングが怖すぎるぅ!奴にはゲームでも散々お世話になってたから登場したときにはテンション上がりました。ストーリーもサイレントヒルっぽくジメジメしてて◎、こういう映画にありがちな謎が有耶無耶で終わる事も無く、しっかり解明されてて良いですね。しかし、ゲームを全くプレイした事が無い人が観ると「なんじゃこりゃ?」となるのも分かる気がします、そういった点で観る人によって相当評価が変わる映画なのかもしれません。でもゲームを一回でもプレイした人は間違いなく楽しめると思いますよ。 |
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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 ハリーポッターはそれほど好きな作品でもないんですが、なぜか全作品映画館で観てます。もう半ば意地になって映画館で観てる感じ、というわけで今回も1000円day(毎月一日)を狙って観てきました。夏休みだし人多いかなと思いましたが、二週目ともなるけっこう少なくなってますね。 いよいよ物語は核心部分に突入、が、原作を読んでない私は置いてきぼりくらった形に。というのも今作は展開が早く、さらに前作の内容を知ってる事前提で話は進んでいくので、全く意味が分からないまま気が付くとスタッフロールが流れてましたwただ映像は相変わらず綺麗で観てるだけで楽しいですね。全体的に話はどんよりしてきました。今後もさらに暗くなりそうですし、次作からはファンタージー学園モノ(なんだそりゃ)ではなく完全な魔法戦闘モノになるのでしょうか。 にしても子供の成長は早いですね〜、もう完全に大人やん! |
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涼宮ハルヒの激奏 早速観ました。
本来、健全な20代前半♂ならばとりあえず、平野綾・茅原実里・後藤邑子を観てはぁはぁするのが普通の姿だと思いますが、真っ先に小野大輔の「まっがーれ↓スペクタル」に飛んだ私はもう末期。こ、これはキモカッコイイ(褒め言葉)ジョジョ好きが高じてかどんどん荒木飛呂彦化が進んでるような気がする。それにしてもこのおのでぃ、ノリノリであるwというか全員ノリノリ、声優の鏡ですね。 何気にライブよりトークの方が面白い内容でした。 |
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極魔界村改 MGSもまだまだ序盤なのにかかわらず買ってしまった、財布もヤバイのに… 魔界村は好きだから欲しいな〜とは思ってたんですが、極魔界村(アーケードモード)には
など等、かなり批判が集中していたようで買いあぐねていたわけですが、極魔界村改では
といった変更点が加えられ、従来の魔界村感覚でプレイできるようになりました。その上安くなって、これはもう買うっきゃない!てな感じで気付いたらレジに並んでました^^; とりあえず改の方で一週目クリアしましたが、やっぱり難しいですね。これで簡単になったのかと少々凹みつつ、2ちゃんねるの極魔界村スレを覗いたら「ヌルすぎwww」「魔界村シリーズで1番簡単」などの書き込みがあり、さらに凹。まあ武器、魔法、盾の種類次第では難易度がガクンと下がるのは確かですけどね、バリア最強すぎる!!でも私的には超魔界村よりは難しい印象です。 |
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メタルギアソリッド ポータブル OPS 某所でこんな素敵なスネークさんを見たもんですから、無性にメタルギアソリッドがやりたくなって
を買いました。(今頃(汗; 携帯ゲーム機だから、どんなもんかいなと思いましたが映像綺麗〜!PS2と比べてもほとんど劣化が無いですね、PSPの高性能さを再認識。 MGSは2以来のプレイです。3は未プレイですが、1、2はかなりハマったのでwktkしながら電源ON!潜入のドキドキ感が再び。 む、むずかし…。まだ序盤ですが、潜入というよりは突撃といった方が良いぐらいの見つかりっぷり、まさにセガール。発見されずにクリアしたステージは今のところありません(下手すぎっ)少し言い訳させて貰うと、時代設定が1,2より古いということで、レーダーが劣化しててほぼ目視のみで敵を確認しなければならないのと、その目視にしてもPSPは画面が小さくてちょっと見つけづらいですorzこれは(私のような)ヘタレゲーマーにはなかなか厳しいですな〜。 でも面白いですね、ポータブルオプスの最大の目玉拉致システム?がヤバい。 これは気絶した敵をトラック(スタート地点)まで運ぶと、説得して仲間にできるという素晴らしいシステム。拉致説得を繰り返す事でやがては一個大隊クラスに、もう僕は孤独じゃないんだ!情報や武器など全てを現地で調達していたスネークですが、遂には仲間まで現地調達とはwこれが面白すぎてシナリオそっちのけで仲間集めばかり、全然お話が進まんよw どうでもいいこと⇒今、トゥームレイダー(映画)を観ながらブログを書いてるのですが、TVの中から大塚明夫さんの声が…もはや今の私にはスネークにしか聞こえない。 |
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今日はゲームの事を徒然と |
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携帯用ゲーム機「PSP」の薄型・軽量モデル「PSP-2000」を9月20日に19,800円で発売する事が決定。重量比2/3、厚さは4/5、本体のカラーバリエーションは「ピアノ・ブラック」、「セラミック・ホワイト」、「アイス・シルバー」、「ローズ・ピンク」、「ラベンダー・パープル」、「フェリシア・ブルー」の全6色。こ、これは…欲すぃ!!今年3月に旧PSP買ったばかりなのに。しかし今更という感じもしますね、今後発売されるので目玉はFF関係ぐらいですし、私的にはPSPかなり好きなんだけど、あまりソフトに恵まれないてないですよね。やはり開発費がかかりすぎるからなのか。 |
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なんと戦国BASARAが2D格闘ゲームになって登場。 カプコンが3年ぶりにオリジナル2D対戦格闘ゲームをリリースという事でしたが戦国BASARAだったのか〜。開発はギルティでお馴染みのアークシステムワークスだから期待はできそうですが、やはり完全オリジナルが良かったです。が、画面を見る限りでは中々面白そう、やはりGGみたいなコンボ系になるのかしら?久々にスト3みたいな硬派な格闘ゲームもやりたいです。 ちなみに先日ロケテストが開催されたそうですが、男女比率がぬぁんと2:8Σ(・∀・)さすが戦国BASARA!これは腐女子専…失礼、女性の方も楽しめる格ゲーになりそうですね。主題歌と声優が狙いすぎな気がしないでもないですが、これで女性の方がプレイして格ゲー人口が増えれば喜ばしいことです。私はモチロンお市を使う事になるでしょう、だってCV能登麻美子ですよ!(嘘です、たぶん無難に真田幸村とかでやってそう) |
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