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名前とブログ名は(仮)です。そのうち変わりそうな予感。08年1月3日に引っ越してきました。やたら古い記事がありますが旧ブログのものです。
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何ヶ月?いや何年かぶりの新刊です。
話ほとんど覚えてねー!ってことで、もう一度10巻あたりから再読。内容を思い出したところで最新巻を読んでみたのですが、やはりチンプンカンプン。そりゃそうだ今までの内容を覚えていようがいまいが関係なしに、理解するのは現時点で不可能だろう。 しかし、これこそが、この漫画の最大の魅力。久々に多重人格探偵サイコのもつ黒々とした謎世界に浸ることができました。アメリカ文化の浸透が日本人の凶暴性を抑えているという設定はなかなか面白いものでしたね。 サイコも最初の方は謎が多いながらも1つ1つの猟奇事件が解決していくというものでしたが、後半は核心に迫っているからか展開が非常に遅い。もう誰がどの人格で、そいつらが何をしたいのかもさっぱり分からん。詳しいまとめサイトはないのかしら。 さて感想の方ですが笹やんこと笹山が異常にカッコ良くなっている。磯野も雨宮もいなくなった今、解決していくのは篠山ぐらいだもんな〜。確か大阪勤務の頃は敏腕だったみたいな事を言ってたし、今後の活躍に期待。笹やんカッコイイよ笹やん。 あと青島(本名忘れた)が辞令を読んでるシーンで、足元に台を置いて椅子に座っているのが可愛すぐる!
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今週は、というか今週も旧マクロスファンの心を燻る展開。タイトルからしてミスマクロス。このタイトルって旧マクロスにもあったような気が。
内容は、ランカ・リーがミスマクロスコンテストの予選を通過し本選へ出場。そして、アルトの方は入隊試験とそれぞれの道を歩み始めます。 ここでランカが歌う曲が何と『私の彼はパイロット』懐かしい!って私は初放送時は生まれてもいなかった若輩者ですが、旧作の歌が出てくると思わずテンションがあがってしまう。この歌ってるときのランカが動く動く、その上、アルトの模擬戦の映像とシンクロして、相変わらず動きに気合入ってるな〜と思い観てたら、作画の方は若干崩れていました。やはり、どちらかを取ればどちらかを手放さなければならないのですね、4話目ともなると。 後半はメルトランディが登場。これも嬉しい展開、ってマイクローン化してねぇ!やっぱ人間の姿で巨大なのは非常に怖いw ![]() その後、ニャンニャンで食事をするアルト達に突然幼女が声をかけ… ![]() どうみても先ほどのメルトランです。マイクローン化すると幼女になるという不思議な設定。まあ、見た目はわかるとして、精神年齢まで幼くなるのは謎だ。 テーマ:マクロスF(フロンティア) - ジャンル:アニメ・コミック |
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『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』特装版DVD買ってきたどー!
映画館での感動を再び!というのは建前で劇場上映生フィルムが最大の目的だったりw 時をかける少女のDVDは買わなかったけど、こういう特典はヲタク心をくすぐりますなぁ。 時かけ祭のときはフィルムうp板でROMっていたのですが、相当酷いシーンのフィルムも混ざっていたりで、自分もこんな微妙なシーンが割り当てられるのではなかろうかと不安になったり、いや!そんなはずはない、俺には綾波が絶対来るはずだ!と全く根拠のない期待感からwktkしてみたり。よっぽど帰り道で開封したくなりましたが、さすがにそんなみっともないまねはできないので家まで我慢我慢。 ちなみにソフマップで買ったのですが、購入特典は綾波と零号機をあしらった巨大マウスパッドでした。 そして帰宅、まずは2ちゃんねるで先人の戦歴を確認。酷いシーンもあるが、綾波や神シーンも続発し、わけもなく生ずる焦燥感。あまりの緊張で震える手を落ち着かせながら開封。肝心のフィルムはこちら! ![]() なんともコメントし辛いフィルムががが トウジとシンジの野郎2人で(おまけに顔も見えない)とりあえず当たりではないのですが、かといって大きくハズレというわけでもなくネタにもならない、非常に微妙なところが。 ただシーン的には、シンジがトウジを殴り返した直後という自分の中でもけっこう好きな場面ですので 、風景やエヴァかどうかさえ分からないシーンでないだけましだ!と何とか自分に言い聞かせていますw さて、フィルムうp板では様々なシーンがうpされていましたが、綾波の笑顔直前やカヲル君、そしてそして予告で少しだけ映ったアスカを引き当てた猛者がいたり。それとは逆に人物の映っていない風景画を引き当てる人もかなりいるようで、色んな意味で阿鼻叫喚の嵐でしたね。ワーストカットはトイレ・非常口・ゴミあたりだと思うのですが、数多いシーンの中であれらの一瞬を引き当ててしまうのはある意味では凄い強運だと思うw あそこまでいってしまうと逆にネタになるので正直うらやましぃ。 フィルムで一通り盛り上がった後は、本編を鑑賞。まずは純粋に無印本編を楽しみ、その後、シーン解説テロップ入り本編を。このシーン解説テロップが想像以上に細かくてGJでした。やはり庵野監督は設定好きだなぅ。 内容に関しては映画館で既に観ているので特に書くこともないのですが、映像は非常に綺麗でした。近頃はブルーレイが騒がれていますがDVDでも綺麗ですね〜。フィルムテレシネという技術が使われているらしく、私のヘボ環境でも大迫力で楽しめたのこれのおかげなのですかね。とにかく、映像・音ともに大満足のクオリティでした。 本編を2周した後はひたすらラミエルの変形をコマ送りで凝視、やっぱラミたんカッコよすぎる◆ テーマ:新世紀エヴァンゲリオン - ジャンル:アニメ・コミック |
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